旦那公認・輪姦生活

日常。それは必ずしも平穏と同義ではない。私は今日も会社へ行く身支度を整え1階のダイニングへと降りる。

はあ、はあっ…あ、あなたッ、おはよ…うッ♡

そこには牛の格好で男達に輪姦されている妻がいた。テーブルの上で股を広げさせられ、男の一人がその媚肉にペニスを突き立てているところだった。

ああン あぅッ♡ ひぃんッ♡

妻は気持ちよさそうに嬌声を上げている。これが私の、私達夫婦の日常だった。


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母娘略奪

『私達はあなたのモノですッ!』

ビデオの中では見知らぬ男に交互に犯されながら妻と娘が喜悦の歓声をあげている。

「やめろ!やめてくれ!」

私の叫ぶ声が部屋に虚し響く。

『んほお゛おおぉぅッ♡!』

ビデオでは娘は肛門を貫かれ、聞いたこともない獣のような声で悶え狂っていた。

『ママァ…気持ちイイのぉ♡』

男に命じられるまま、お互いを貪り合う妻と娘。

『ああ…ママもよ…♡』

そのまま唇を重ねる二人 

「クク…さてと繋げてやるぜ奥さん」

男はそう言うと双頭バイブを2人の蜜壺にねじ込んでいく

「やめろ!親子でやることじゃない!」

私の絶叫はモニターの向こう届かない…

【母・廃業】 前編 ① – 母凌辱 –

もうどれぐらいこうしているのだろう。
電気すらつけてない真っ暗な部屋。PC画面の光だけが周りを照らしている。
PCで再生してる動画からは女性の喘ぎ声と、時折男の下卑た声が流れている。
僕は激しい感情に揺さぶられながら、何時間もその動画を見ていた。

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【母・廃業】 前編 ③ – 母屈服 –

「どうした奥さん。来いなんて一言も言っていないぜ?」
そのビデオには毒々しい紅色の光に彩られた妖しい部屋の入り口に立つ母が映っていた。
『ここに居るってメールが…だから…』
「なに、しばらく連絡してなかったからな。それだけさ。」
『……あ……あなたは卑怯だわ…』

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