10.自宅調教(まだ加筆予定)

人妻奴隷ルシアの凌辱と服従の日々は続く。

自宅を侵されることを頑なに拒んできたルシアだったが、苛烈な調教の前についに自宅での調教を受諾させされてしまう。その日がいつ来るのかルシアは怯えながら暮らしていた。

その日、夫を玄関前で見送った直後、背後から忍び寄ってきた男に羽交い締めにされる。

『ま、まさか今日?・・お願い止めて、

今日は夫との結婚記念日なの。

別の日ならいつでもいいから・・。』

必死に懇願するルシアだったが、男はだからこそだと答える。

その答えに絶望するルシア。

そのまま無理やりベランダまで連れて行かれた。

9時にはリビングで、片足を上げた小便する犬のようなポーズで剛直を打ち込まれ続け、最後は飾ってあった結婚写真に小便をかけさせられた。写真の中で幸せそうに微笑むウェディングドレスのルシアと夫が小便で濡れていく。

夫婦の寝室で犯そうとする男に対してルシアは激しく抵抗したが、徹底的に犯し抜かれた後、最後は肛門を貫かれながら、ビデオに向かって奴隷宣誓をさせられた。

12時を過ぎる頃、ルシアは忘我のは極みとなり、結婚記念日用ケーキ用に用意してあったホイップクリームを浣腸されながらテーブルの上で乱れ狂った。

『か、浣腸ッ!ああッ、浣腸ぅ、素敵ィ♡!』

『あっ、出るっ、出ちゃう♡。ご飯食べる場所で、ケーキの上にィ!ルシア出しちゃうぅっう♡!』

『ああっ♡あなたぁ♡ごめんなさいっっ♡!ルシアのうんちケーキ食べてぇええええっ♡!』

そう叫ぶとルシアは結婚ケーキの上にホイップクリームと自らの中身をぶちまけていった。

夫婦の思い出の日は汚辱に塗れていった。

・・・・・・

その後も、窓で、風呂で、玄関で、そしてマンションの階段で。狂宴は続いた。

・・・・・・・・

何度か目の絶頂で失神していたルシアが目を覚ます。既に日は傾きはじめていた。快楽で麻痺していた理性が戻ってくる。

『お願い帰って・・もう夕食の準備をしないといけないの。』

「そうだな、夕食の準備を手伝ってやろう。」

そう言うなりルシアを台所の椅子に縛り付け、食卓にあったスプーンでルシアの媚肉を弄る。

『アッ♡ アッ♡ アッ♡』

一日中犯され続けた肉体は、あっという間に火が着いてしまう。

男はスプーンを縦にして媚肉に食い込ませる。

『ヒャッン!』

男はスプーンをルシアに媚肉に押し込む。

「フフ、こうするとまるで貞操帯みたいだな。」

「ここは誰のものだ?奥さん。」

『アッ♡ アッ♡ あ、あなたの・・モノ・・で・・す。』

その言葉だけで媚肉から蜜が滲み出し、スプーンを濡らしていく。もはや被虐の言葉だけで感じてしまう。

「俺の許可無く、夫に入れさせるな。いいな?」

『そ、それは・・』

ルシアが言いよどむ。男の瞳に残酷な光が宿る。

「どうやらお仕置きが必要らしいな。奥さん。」

そういうと男は台所にあった人参を手に取る。

『な、何をするの?やめてお願いッ!』

『そんなの入ら・・あぐッううンッ!』

ルシアの肛門に人参が埋め込まれていく。

「その人参を旦那の餌にしな。」

『イヤ!そんな酷いこと夫にできない・・

 ひぐぅっ!』

男の剛直がルシアの秘所を貫く 。

『んほおぉぉおうッ!

 に、二本っ!

 うぉぉぉおぅ!

 死ぬッ!死んじゃう‼︎』

「旦那に食わせるんだ。」

男は再び冷酷に命令する。

屈服するまでの数十分、ルシアへの二穴責めは続けられた・・。

『ぺろ、ぺろ、ぺろ・・』

拘束を解かれたルシアは、自分の肛門を貫いていた人参を泣きながら舐めていた。

夫に食べさせる前に 少しでもきれいにしておきたかった。

「ククク、麗しき夫婦愛か・・。」

『ごめんなさい・・あなた・・私、逆らえないの・・・。』

夫が帰ってきた後も、トイレに連れ込まれ、夫とドア一枚隔てた場所で犯される。

「ククク、旦那に気付かれるなよ。奥さん。」

「でなきゃ、今日が奥さんの離婚記念日だ。」

『ンンンッー!!』

ルシアが声に出せない悲鳴をあげる。

どんなに辛くとも、自宅に戻れば夫との日常に、そして1人の妻に戻ることができた。二人の愛の巣・・・。

もうルシアに逃げる場所はなかった。