旦那公認・輪姦生活

日常。それは必ずしも平穏と同義ではない。私は今日も会社へ行く身支度を整え1階のダイニングへと降りる。

はあ、はあっ…あ、あなたッ、おはよ…うッ♡

そこには牛の格好で男達に輪姦されている妻がいた。テーブルの上で股を広げさせられ、男の一人がその媚肉にペニスを突き立てているところだった。

ああン あぅッ♡ ひぃんッ♡

妻は気持ちよさそうに嬌声を上げている。これが私の、私達夫婦の日常だった。


朝から奥さんお借りしてまーすw

ゲラゲラと笑いながら男達が声を掛ける。その息は酒臭い。大方、徹夜で飲み歩き、明け方にうちに押しかけて来たのだろう。

テーブルには簡単な朝食が並んでいる。眠っていた妻を起こして輪姦す前に作らせたのだろう。妻は、男達の性欲を、そして食欲を満たすための道具だった。

私の朝食は無い。もう妻は私に食事を作らない。
以前、妻は男達に、自分の肛門に突っ込んだ食事を私に出すよう強いられ、それに逆らうことができなかった。泣きながら汚物に塗れた食事を私に差し出す妻に、もう食事を作らなくていいと私は告げた。男達に逆らえない妻を苦しめたくなかった。


私の妻。彩咲ルシア。母を除けば彼女の料理は子供の頃から最も慣れ親しんだ味だった。幼馴染である彼女が料理を覚え始めた頃からよく試食と称して料理を振る舞ってくれた。

シュウちゃんだけ特別に食べさせてあげるんだからね。

鈍い私でもそれが彼女の精一杯の愛情表現であることは分かっていた。
子供の頃から、そしてこれからも彼女の料理を毎日食べられる。
当たり前のように思い描いていた未来はもうない。


ひぃあぁぁぁーンッ♡

絶頂に達した妻が身を震わせる股をお大きく開いたままテーブルの上に倒れ込む。

まだまだ、休ませねえぜ。奥さん。

男の一人が浣腸チューブを妻の肛門にねじ込み、浣腸チューブのボールポンプを何度も握りつぶす。チューブのもう片方の先端にある牛乳瓶から牛乳が妻の肛内へと注ぎ込まれていく

おほぉぉぉぅンッ♡

普段の妻からは考えられない野太い咆哮を上げる。肛門を責められると獣のような声で喘ぐ、夫である私すら知らなかった妻の一面。暴いたのはこの男達だった。

おいおい、旦那さんの顔が強張ってるよ。奥さんの為にやってあげてんだよね?

え、ええ…牛乳浣腸してもらえて…ルシア…とっても気持ちいいのぉ…♡

浣腸の便意に耐えながら、いや、それはもはや妻にとって快楽なのだろう。焦点の定まらなくなった瞳で妻が答える。


地元の半グレ集団。妻が彼らによって調教されていると知った時は全てが手遅れだった。
既に妻は肉の悦び無しには生きていけない体にされていた。

君が悪いわけじゃない。許すよ。やり直そう。
奴らは警察に突き出しもう指一本触れさせない。

そう言った私に対する妻の返答は、信じられないものだった。
私と離婚してでも、全てを失ってでも、男達の肉奴隷として生きたいと。
何度説得しても考えは変わらず、最後には家を飛び出し男達の元へと走った。
そして私は折れた。
男達の肉奴隷に堕ちようとも、妻を愛していたから、物心つく前から隣にいた彼女を失うことに耐えられなかったからだ。


はぁ…はぁ…ハァ♡

大量の牛乳浣腸は、なおも妻のアナルへと注ぎ込まれ続け、妻の腹部はまるで妊婦のように膨らみ始めていた。

雌牛がミルクをもらえるなんて幸せだろう?

し…しあわせェ♡

頃合いと見たのか男達はニヤッと笑いあうと、男の一人が掌で膨らんだ妻の腹を乱暴にで押し込んでいく。

ん”ぐほお”おぉぉうッ!!

声にならない悲鳴を上げて妻の肛門が決壊し、勢いよく白濁した液体が吹き出していく。

ギャハハ!汚ねえミルク尻から吹き出してやがるぜ!

妻の全身が激しく痙攣したと思うと、舌を突き出しながらテーブルの上に倒れ込んだ。その顔は浣腸絶頂に打ち震える牝の顔だった。

男達が妻を連れ去らない代わりに、警察沙汰にしない、この家への自由な出入りを認める、そして妻の調教料を毎月払う。それが男達と交わした屈辱的な契約だった。
それからこの淫らな地獄が私達の日常となった。


おおぅッ!おほぉ♡ はぉうツ!

台所のテーブルでは男達が妻の肛門を交代で犯していた。浣腸でほぐれた妻の肛門は、男の肉棒を性器のようにやすやすと飲み込んでいる。

身支度を整え、会社に向かおうとする私に妻が声をかける

あ…あなた…いってらっしゃいの…キス…

他の男に肛門を貫かれながら夫に口づけを求める妻。人からみれば異様な光景だろう。しかしそれはプロポーズした日に交わした約束だった。


これから毎日キスをしましょう…
どんなに喧嘩してても…
二人が夫婦である限り…
シュウちゃん、いえ‥
あなた…

はじめて「あなた」と呼ばれた日、結婚指輪を受け取ったルシアが、涙ぐみながら言った誓いの言葉だった。


うぅむ…。ちゅっ‥

唇を合わせる私と妻、これだけがまだ妻との絆を感じることができる瞬間だった。

しかしその僅かな絆すら、男達にとっては壊して楽しむための玩具でしかなかった。

オラッ!奥さん。オレ達と旦那どっちがいいんだ?

そう言うと妻の片足を抱き上げ大きく股を開かせると、結合部へより深く肉棒を叩き込んでいく。

ああっ、いやっ、言わせないでッ!

泣きながらのキス。妻も私も泣いていた。
残されたかすかな理性も夫婦の絆も、肉欲が打ち砕いていく。

答えろッ!もうチンポ入れてやんねえぞ!

さらに激しく腰を叩きつける男。

あっ、あなたッ!あ、愛して、愛しているの!

快楽の波に飲み込まれる前に必死に愛を伝えようとする。しかしそれも長くは持たなかった。

アッ、アッ、あっ、あなた達ですッ!
夫なんかと比べモノにならないッ♡!

すぐ目の前で妻の顔が、人から牝のそれに変わっていく。

ぎゃはは、残念、今日も奥さんはチンポに勝てませんでしたw
会社行ってる間、奥さんは俺たちが可愛がっておきまーす!

男達が一斉に囃し立てる。夫婦の絆を汚し、嘲笑うケモノ達がいた。


今度こそ私は家の玄関へと向かう。男達は妻を前後から挟み込み、媚肉と肛門を同時に犯し始めた。

人のモノだから無責任にぶち込める。人妻は最高だぜ!

ん”ひぃぃぃッ!死ぬッ!死んじゃうぅゥッ♡

言葉とは裏腹にその顔は牝の悦びに満ちていた。
その顔がプロポーズした日のルシア笑顔に重る。
そう妻は。ルシアは間違いなく幸せなのだ。
だから私はこの地獄を行くことを選んだ。


牝畜と化した妻の鳴き声を背に私は今日も家を出た。