【母・廃業】 前編 ① – 母凌辱 –

もうどれぐらいこうしているのだろう。
電気すらつけてない真っ暗な部屋。PC画面の光だけが周りを照らしている。
PCで再生してる動画からは女性の喘ぎ声と、時折男の下卑た声が流れている。
僕は激しい感情に揺さぶられながら、何時間もその動画を見ていた。


何番目かの動画ファイル。そこにはあられもない姿で屈辱的なポーズを取らされてる母の姿が映っていた。

ほら、奥さん。教えたとおりカメラに向かってポーズだ。

お願い誰にも見せないで…

フフ…奥さん次第さ

(ただいまー)

カメラの向こうからは、過去の僕の声が聞こえる。

む、息子が…帰ってきたの…もうやめ…はうッ!

具合が悪いと言って母が部屋から出てこなかった日があった… あの時、壁の向こう側では…


クク…後ろの穴が寂しいだろう?奥さん

そういうと男は母の秘所を犯しながら、台所にあった人参を後ろの穴にねじ込む。

おほおおォッ!

聞いたことの無い獣のような母の声。

こいつは家族に喰わせるんだ、いいな?

はッ、はいッ、はいぃぃぃぃ~ッ♡

僕はあの日食べた夕食を思い出し、込み上げる吐き気を抑えるのに必死だった。


「彩咲ルシア」母の名のついたフォルダの一番古い動画ファイル。
そこには自宅で襲われる母の姿が映っていた。

おっと、逃がさないぜ奥さん 。

男は母を押し倒したまま、カメラに向かってショーの開幕を告げる司会のように戯けた口調で告げる。

さあ、こちらに御わす金髪碧眼のハーフの美女。
彩咲ルシア嬢。
なんとxx歳の子持ちの主婦でございます。
骨格レベルで外見が崩れたアラフォーとは思えない美しい容姿に人当たりの良い性格は、近所でも評判の良妻賢母。
もっともその性格の良さから、テレビ受信料滞納という嘘に騙され、無防備にも玄関を開けてしまう、うっかり屋さんの一面も。そんなところも彼女の魅力の一つですw
果たしてこの貞淑な奥様の運命やいかに?
それでは人妻調教録のスタート!

イヤぁ!助けてあなたぁ!セイちゃん!

モニターの中で、いつまでも母が悲痛な声で父と僕の名を呼んでいた。


あっ、ふうッ、ふうゥン♡

背後から犯され必死に耐えていた母の声に、 次第に甘い疼きが混じるようになる。

感じてるのかい奥さん?

ち、違ッ…アッ!ああンッ♡

ここはどうだい?

男が尻肉を掴んでいた右手をずらし、親指を母の肛門へ捩じ込む

ひぐッ、おおうッ♡

母が背を仰け反らせてブルブルとその豊かな尻を震わせ咆哮する。開いた口からは舌が突き出され、口元からは唾液がこぼれ落ちる。母が未知の快楽を味わった瞬間だった。

なっ…何これ? こ…こんなの、こんなの知らないッ!

ククク…アナルマゾの素質充分だ。
これから嫌というほどアナルセックスを仕込んでやるぜ。奥さん・・

そういうと男は秘所から肉棒を抜くと、それを今度は母の秘孔へとあてがっていった…

この日から始まる、母の調教記録の動画。
吐き気を催すような不快感を覚えながら、僕はそれを観るのをやめられなかった。

母さん…