夏編-7 狂宴

ウェ~イ!旦那さん見てるぅ~!
あんた奥さん。俺たちが美味しく頂いちゃいました~!

ぎゃははは、ベタすぎるだろ!

男達に左右に脚を広げられ、精液まみれの姿でピースサインをさせられるルシアをカメラが映していく。

はーい。おくさーん。旦那さんに一言お願いしまーすw

あなたぁ♡ ルシアはみなさんに
いっぱい輪姦(まわ)してもらえて幸せです♡
赤ちゃんできたら一緒に育ててね♡

指示した通りのセリフを喋るルシアを男達は見て有頂天だった。
このビデオを旦那に見せると強請れば、この女は一生俺達の奴隷だ。


さらに淫虐は続く。

そーら、奥さん大好きなチンポだぜ。

男達はペニスをそそり勃たせたまま。ルシアを取り囲む。四つん這いになったルシアがチンポを咥えようと舌を伸ばした瞬間、さっと身をかわし逃げ回る。

へっ、へっ、へっ♡・・・

犬の真似をしながらチンポを咥えようとするルシアを囃し立てながら逃げ回り、戯れにペニスでルシアの頬を叩いてあざ笑う。何度もそれが繰り返されようやくルシアは肉棒をくわえ込めた。

んんッ♡ んふぅっ♡ じゅるるッ!

一心不乱に肉棒に奉仕するルシア。

誰が咥えていいと言った、このメス犬ッ!

パァンッ!と男がルシアの尻を叩く。

キャンッ!

悲鳴をあげるルシアの尻を、男達が次々と叩いていく。

キャン! キャンッ! ぎゃんッ!♡

叩かれる度「もっとぶって」とでも言うように、ルシアの尻が自然に上がっていく。

ひゃははは、叩かれて濡れてやがるぜw

くぅーん♡ くぅーん♡ くぅーんッ♡

最後は地面に頭を擦り付けるようにして、豊満な尻を男達にささげる。

そら、尻尾を付けてやるぜ、奥さん。牝犬らしくなぁッ!

そう言うと男の一人が、バーベキューの残り物のソーセージをルシアの肛門にねじ込む。

おほおおぅッ!♡

こりゃいい!まさに尻尾だ!

人を動物へ貶める行為。しかしそれがルシアの被虐の炎を燃え上がらせる。ルシアは男達に媚びるように尻を振る。肛門に突き立てられたソーセージが、ぶるんぶるんと宙に揺れる。

ワンッ♡ ワンっ♡ ワンッ♡

ルシアが、いや一匹の牝犬が、悦びの鳴き声を上げる。もはやそこに人としての尊厳は残されていなかった。


男達は再びビデオを撮影する。

またまたウェ~イ!旦那さん見てるう?
見たくないでしょうけどぉww
あなたの奥さん。ケツ穴にソーセージの尻尾まで生やして
完全に人間やめちゃいました!
あとは責任持って俺達で飼いますんで安心してくださいww

ビクッ!

「飼う」という言葉にルシアが反応する。二度と家に帰れなくなるという恐怖が、快楽で狂っていたルシアを我に返す。

い…いやあ‥飼わないでぇ…
助けて…あなた…

弱々しく夫に助けを求めるルシア。我に返ったルシアに男達は一瞬戸惑うが、すぐにニヤニヤと笑い始める。

尻の穴こんなにしちゃって旦那さんの所に帰れるのぉ?

男達がルシアの肛門に刺さったソーセージを押し込む。

おぉゥツ!♡

ルシアが喜悦の声を上げる。

ククク…そんなに美味いか奥さん?

おぉぉぉッ♡ そ、ソーセージ美味しいっ♡

肛虐の快楽に抗えず、思わず答えてしまうルシア。

それじゃ、もう一本追加だ!

えっ!? いやァッ! やめてぇ!
もう入らないぃぃぃッ!!!

二本目のソーセージをルシアの肛門に押し込んでいく男達。

お”ほ”ぉぉぉおお”おうッ!!

言葉にならない叫びを上げルシアが悶絶する。まさにソーセージ=肉の腸詰めだった。

すげえッ、まだまだ飲み込んでいくぜッ。

これが主婦の収納テクニックってやつかww

ギャハハハッ!うまいッ!

無理やり押し込まれたソーセージが腸圧に押し返され、肛門からソーセージの先端が飛び出る。

食べ残しはいけないぜ。奥さんッ!

そう言うと、男は指で飛び出たソーセージを再びルシアの肛門に押し込む。

んぐほぉおおおッ!

舌を突き出し悶えるルシア。男が指を離すと腸圧に押し返されて再びソーセージの先端が肛門から飛び出る。

ヒャハハハ、こりゃ笑えるぜw

笑いながら男達はソーセージをルシアの中に押し込んでは、指を離すことを繰り返す。その度にビクンビクンと体を痙攣させながら悶絶するルシアの様を楽しむ。

お”お”ぉぉッ! 死ぬっ! 死ぬっ! 死”ぬ”う”ぅぅぅッ!

人妻の肉体を玩具にした残酷な遊びは続く。


そらッ!ひり出せ!奥さん。

遊びに飽きた男達が、ソーセージから手を離す。

っんッふううぅぅぅんんッ!!

ルシアの肛門から2本のソーセージが次々ひり出されていく。

ヒャハハハ、こいつはストリップで受けそうだなぁッ!

男達は既にルシアの体を使って金を稼ぐ腹づもりでいた。この女ならいくらでも客が稼げると。開いたルシアのアナルは閉じきらず、ぱくぱくと口を開けてうごめいている。男がその穴に二本の指を突っ込むと、ぐにっぃと左右に広げていく。

くひぃッ!

そして別の男がルシアの花弁を左右に割り開いていく。
ルシアのラフレシアが真夏の空に咲き乱れ、モワッと淫猥な匂いが立ち上る。
ぬらぬらと赤く光る花弁からはトロトロと花蜜が溢れ出し続けている。

あーあ、こんなにびちゃちゃで日常生活なんかできるの?

そう言いながら、男は更にルシアの花弁の奥をこじ開けていく。

ひっいいいぃんッ♡

花弁と秘孔。目のさめるような青空の下に晒された2つのルシアの穴を、真夏の陽光が奥の奥まで照らし出す。

ダめぇぇえッ! 開かないでぇぇッ!!

この状況に男達は性欲以上の異様な興奮を感じていた。そう、子供の頃に戯れにカエルを解剖した時のような残酷な悦びだ。膣と直腸。2つの内蔵をむき出しにされ、まさにルシアは”解剖”されていた。男達は異様な興奮に包まれたままビデオを回す。

見ろ!旦那!これが、この女の奥だ!見たことねえだろッ!
俺達は全員この穴にチンポ突っ込んでやったぜ!
マンコもッ!アナルもだ!
この女はもう俺達のペットだ!!

いやぁぁぁッ! お願いッ!
撮らないで! 撮らないでェ!
見ないで! あなたあァァァッ!!

身をよじり逃れようとするが、男達の腕が股間を固定し、逃れることができない。

もがいているうち、ルシアの体の奥から熱いものがこみ上げて来る

そ、そんな…
こんな…こんなに酷いことされているのに‥
なんで気持ちいいのぉ…

愛撫も挿入もされていないのに、カメラの向こうの夫にこの痴態を見られていると思うだけで、ゾクゾクッと被虐の快感の波がルシアの全身を駆け巡っていく。

アッ、アッ、アッ♡
ああああーッ!!

ビクン、ビクンと体を痙攣させルシアが絶頂に達する。
蜜壺からはぴゅっぴゅっと淫汁が吹き出していく。

見られてるだけでイッちまうとは、正真正銘のマゾだぜ。
こんな体になって、旦那とやっていけるのかい?
俺達のペットになれば、毎日かわいがってやるぜ。奥さん。

そ、そんな……

私……もう…もう…。

ルシアは自分が、夫の元に戻れない肉体にされたことを悟った。
しばらくの沈黙の後、遂にルシアは男達に屈服の宣言をする。

…なります…あなた達のペットに‥

ククク、ご褒美だ。エサをやるぜ。味わって食いな。

そういうとルシアの肛門に刺さっていたソーセージをルシアの口の中に突っ込む。

ふぅうっ、ぶじゅぅ。んぐっ、ぐぶっ。

自分の腸液にまみれ、異臭を放つソーセージをルシアはしゃぶり始める。男達は下卑た笑いを浮かべながら、その様子をビデオに録画していった。


今度こそ旦那にお別れの挨拶だ。

責めるたびに妖艶さを増すルシアの肉体に男達は魅せられていた。もはやビデオでちまちま強請るなど、まどろっこしいことはせず、このままルシアを監禁して飼うと決めていた。

失踪後に旦那が騒いで警察に駆け込まないよう、ルシア自ら旦那への別れを告げるビデオを取らせることにした。

う…ううっ…

ほらほら、いつまで泣いてんの。見た人が誤解するでしょ?
俺達と奥さんは仲良しになって、奥さんは旦那さんと別かれる。
全部、合意の上でしょ。ほら笑って、笑って…

笑えッ!

ひっ! はっ、はい・・・。


男がスマホアプリの録画ボタンを押す。送信先には既にルシアから白状させた旦那の電話番号が入力されている。

イェ~イ!旦那さん。見てるぅ~。
ほら奥さんも一緒に

い、イェーイ…
あ、あなたぁ…


もう…もうルシアは戻れません‥。
これからは、この人達に飼ってもらいます。
さ、探さないでください…
さようなら、あなた…。

はいッ、旦那さんに送信っと!

そういうと携帯で撮影していた男が動画の送信ボタンを押す。いとも簡単に他人の人生を踏みにじる事ができる男達だった。

うわぁぁぁぁッ!…ああああぁぁぁぁぁっ!!

堰を切ったように号泣するルシア。これでもうルシアに帰れる場所は無くなった。

ククク、終わっちまったなぁ。奥さんの夫婦生活。

もう逃げられないよ奥さん♪・・ってもう奥さんじゃないかww

何もかも忘れさせてやるよ。俺達のチンポでなァ!

再び男達が一斉にルシアに群がり、4本の肉棒がルシアの穴という穴を貫いていく。
ルシアの甘く悲しい悲鳴が海岸に響き渡っていった。