春編-3 懇願肛姦

「どこにいても逃さないぜ。奥さん」

鍵を手入れ、ルシアを辱めたことに満足した令二は、そう言って立ち去ろうとする。

(そ、そんな・・まだ・・入れてもらってない、お尻にミッシリとあの太いのを・・)

浣腸され敏感になった肛門がうずいてたまらなかった。

(自分からそんなはしたないこと‥。で、でも、もう!我慢できないッ!)

ルシアは令二に尻を向けると上半身を地面に倒し、自らの両手で尻肉を割り咲いていく。

『お願い、やめないでっ! ルシアの直腸、くし刺しにしてください!』

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