春編-1 外出調教

あの忌まわしい日から数日がたった。ルシアはあの日のことを夫にも打ち明けることはできなかった。異常な状況とはいえ凌辱者に忠誠を誓い、一生飼われてもいいとすら思ったのだから。

あの日以来ルシアは気分が優れないと言い訳し家の外に出ようとしなかった。しかしせっかくの週末なのだからという夫に強引に連れ出されてしまった。

二人で買い物するのも、久しぶりね。あなた。

夫との久々の外出に、次第に元気を取り戻すルシア。手を引く夫に愛情のこもった微笑みを向ける。幸せな夫婦の日常、しかしその幸せは長くは続かなかった。

トイレに行ってくる、そう言って夫が離れた次の瞬間、ルシアは腕を掴まれる。そこにはあの男が立っていた。令二であった。

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春編-3 懇願肛姦

「どこにいても逃さないぜ。奥さん」

鍵を手入れ、ルシアを辱めたことに満足した令二は、そう言って立ち去ろうとする。

(そ、そんな・・まだ・・入れてもらってない、お尻にミッシリとあの太いのを・・)

浣腸され敏感になった肛門がうずいてたまらなかった。

(自分からそんなはしたないこと‥。で、でも、もう!我慢できないッ!)

ルシアは令二に尻を向けると上半身を地面に倒し、自らの両手で尻肉を割り咲いていく。

『お願い、やめないでっ! ルシアのお尻を犯してください!』

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夏編-7 狂宴

ウェ~イ!旦那さん見てるぅ~!
あんた奥さん。俺たちが美味しく頂いちゃいました~!

ぎゃははは、ベタすぎるだろ!

男達に左右に脚を広げられ、精液まみれの姿でピースサインをさせられるルシアをカメラが映していく。

はーい。おくさーん。旦那さんに一言お願いしまーすw

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