人妻サンドイッチ

「ほう、中々似合うじゃないか。」

身バレしたくない無い一心だったのだろうが、このギャル風の髪型は、この店の怪しい雰囲気に良く似合っている。令二は珍しく本心から褒めていた。


ついに人妻ルシアは、非合法クラブの地下ステージでの奴隷ショーに立たされることになった。。

衆目に晒されながらステージで見世物として犯される・・・

恐ろしさで体が震えるが、肉奴隷としての誓いをたてさせられたルシアには、もう令二に逆らうことはできなかった。

「人妻は人妻であることに価値がある。」

早々に身バレして破滅してしまっては楽しめないと考えた令二が、ルシアにヘアスタイルを変えることだけは許したのだった。

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