3/7(土) – 外出調教2 浣腸屈服

いいだろう、だが代わりに浣腸の罰だ。壁に手を付きな。

鍵を渡さなくて済むのであれば・・ルシアは言われたとおり壁に手をつく。

「すぐ旦那の所へ返してやるさ。コイツを注いでからな。」

そういうとバッグから浣腸器を取り出し、ルシアの肛門に突き刺す。

「今日は趣向を変えて牛乳浣腸だ。奥さんの後を付けてたついでに買っといたのさ。」

やはりこの男は朝からずっと自分を付け狙っていたのだ。令二の執念にルシアは背筋が寒くなった。

「さあ、浣腸してもらう時には何て言うんだ?奥さん。」

あの調教の夜、浣腸の度に無理矢理何度も言わされたセリフ。それをまた言えというのだ。あまりにも屈辱的なあの言葉を。躊躇うルシアに令二が冷酷に告げる。

「浣腸を倍にしてやろうか。奥さん」

ルシアは観念し、あの言葉を口にする。

“3/7(土) – 外出調教2 浣腸屈服” の続きを読む

3/7(土) – 外出調教3 懇願肛姦

「どこにいても逃さないぜ。奥さん」

鍵を手入れ、ルシアを辱めたことに満足した令二は、そう言って立ち去ろうとする。

(そ、そんな・・まだ・・入れてもらってない、お尻にミッシリとあの太いのを・・)

浣腸され敏感になった肛門がうずいてたまらなかった。

(自分からそんなはしたないこと‥。で、でも、もう!我慢できないッ!)

ルシアは令二に尻を向けると上半身を地面に倒し、自らの両手で尻肉を割り咲いていく。

『お願い、やめないでっ! ルシアの直腸、くし刺しにしてください!』

“3/7(土) – 外出調教3 懇願肛姦” の続きを読む

4/20(月) – ルシアの恋(未完成ダイジェスト)

これまで男に対して従うような男性関係しか持てなかったルシアだったが、これまでほとんど女性に縁のなかった昭に対してルシアの方が性的経験が高いこともありセックスでもルシアが主導権を握るようになる。その結果ルシアは自分の言うことを聞いてくれる昭に対して段々と調子に乗り、肉体関係以外でも昭を振り回し始める。それがルシアにとって楽しいものになっていく。

“4/20(月) – ルシアの恋(未完成ダイジェスト)” の続きを読む