3-2 浣腸屈服

いいだろう、だが代わりに浣腸の罰だ。壁に手を付きな。

鍵を渡さなくて済むのであれば・・ルシアは言われたとおり壁に手をつく。

「すぐ旦那の所へ返してやるさ。コイツを注いでからな。」

そういうとバッグから浣腸器を取り出し、ルシアの肛門に突き刺す。

「今日は趣向を変えて牛乳浣腸だ。奥さんの後を付けてたついでに買っといたのさ。」

やはりこの男は朝からずっと自分を付け狙っていたのだ。令二の執念にルシアは背筋が寒くなった。

「さあ、浣腸してもらう時には何て言うんだ?奥さん。」

あの調教の夜、浣腸の度に無理矢理何度も言わされたセリフ。それをまた言えというのだ。あまりにも屈辱的なあの言葉を。躊躇うルシアに令二が冷酷に告げる。

「浣腸を倍にしてやろうか。奥さん」

ルシアは観念し、あの言葉を口にする。

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20-2 種付不貞妻

おッ! おふぅッッ! ふぅんッ♡

ベッドの上で肉の塊がルシアを押しつぶしている。
肉の塊の正体は100kgは超えそうな脂ぎった脂肪を蓄えた中年の男だった。
仰向けになったルシアに正面から覆いかぶさり、全体重を乗せるように男根をルシアの秘所に叩き込んでいる。

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